2010年05月13日

両陛下が学童クラブをご訪問(産経新聞)

 天皇、皇后両陛下は6日、東京都千代田区にある児童関連施設「いずみ学童クラブ」を視察された。

 同クラブは、放課後帰宅しても保護者が働いている児童らに遊びと生活の場を提供する施設。

 両陛下はまず、工作を楽しむ子供たちの部屋を見学された。皇后さまは、キーホルダーやメッセージカードを作っている児童たちに「いいのができたわね」と声をかけられた。また、多目的ホールでは、フリスビーなどをして遊ぶ児童たちとの様子をご覧になった。

 両陛下は毎年、「こどもの日」の前後に児童関連施設を訪問されている。

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posted by ウメザワ ヤスヒロ at 19:15| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月12日

<洋ラン>北海道に咲き誇る300株超 千歳・熱帯植物園(毎日新聞)

 今年9月末に閉園するキリンビアパーク千歳・熱帯植物園「トロピカルドーム」(北海道千歳市上長都)で、カトレアやコチョウランなど約300株を超える洋ランが見ごろを迎えた。

 植物園は、ビール業界の中で北海道進出が後発組だったキリンビールが地域への認知度を高めようと87年にオープンした。熱帯植物を年中観賞でき、道民に親しまれてきたが、開園から23年がたち、施設が老朽化。「役割を終えた」として閉園を決めた。

 88年から同社広報担当植物園チームの竹内正昭さん(60)は「ここの花々は自分の子供のようなもの。見られなくなるのは寂しいが、閉園まで大勢の人に楽しんでほしい」と話している。入場無料。月曜日は休み。【平田明浩】

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2010年04月23日

オキアミ、素干しでいかが=魚の餌じゃもったいない(時事通信)

 漁獲されても、ほとんどが養殖魚や釣りの餌に使われてきたツノナシオキアミの「素干し」が登場。東京・築地市場(中央区)でも取引されるようになり、食材としての需要増に期待が高まっている。
 同市場で素干しを扱う卸会社「第一水産」によると、取引するオキアミは宮城県産。同県石巻市の水産加工会社「三興」が今年、大型の乾燥機を導入し量産化を図ったことで、2月下旬から築地で卸売りされてきた。
 日量の取引は2〜3トンほどで、卸値は1キロ当たり900円前後。以前から入荷しているオキアミの煮干しに比べ2倍近くの値段。第一水産の担当者は、「煮干しより水分が少ないため保存性が高く、小エビのような素材感が味わえる」といい、人気は上々だ。
 香ばしい風味で、お好み焼きや焼きそばの具、せんべいの材料などとして、この先需要が伸びそうだ。小売店では、つくだ煮などの加工品のほか、素干しがそのままパック売りされることもあるという。
 漁期は終盤を迎え、築地市場での卸売りはほぼ終了したが、仲卸での販売や仕入れた市場外の業者が在庫を持っているため、しばらく小売店で手に入れることができそう。 

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